|゚∀゚)ノ チワ!

姐リッチのJB@潤子です。

毎日満員電車に揺られ、
責任ばかりの仕事でうんざり・・・

今では、自分のペースで、縛られず楽しい毎日。

そんな毎日から開放されましょう♪

ただのギャルでも出来たんです!

そんな架け橋になります!

本当の自分を見つけ、花道へご招待します!

Y Y


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2007年04月11日

信頼を失わずに利益を出す方法(続き)

 前回、信頼を失わずに人の心をグッとつかむコツや
 伝え方を説明しました。


 覚えてますかー?



 振り返ってみましょう。

 紹介方法というのは、自分が使って素直に良かった
 と思えるモノを紹介することが理想ですよね。


 そう、これが『ジャパネットたかた』戦法!(笑)

 そうすると、商品の機能を紹介するのではなく、
 この商品を買えばこんないいことがありますよという
 メリットを売る事ができます。

 ただ、この方法はベストだけど、理解度と全て自分が
 まず体験する壁があります。
 時間的にも、経済的にも、全ての商品をチェックする
 というのは難しいです。



 では、どんなふうに紹介すればいいのでしょう・・・?




 と、前回はこんな内容でした。




 さて、あなたならどうしますか?





 私は紹介する商品を次の3つに分けています。


 1:自分が使ってみて、良かったと思える商品
 2:サンプルを使用して、良かったと思える商品
 3:実際に使ったことはなく、販売元の商品情報やクチコミ情報を
   もとに、これはいいかもと思える商品


 1は全く問題ありません。
 これがベストと上記で説明しましたね。


 問題は2と3。

 サンプルを利用したから、自分が使ったと同じよね。
 でも、サンプルだけでは、正直その商品がいいのか悪いのか、
 さっぱりわからない場合もありますよね。

 実際に使ったことがない商品であれば尚更です。



 それでも、紹介しなければ、もちろん売上にはなりません。

 そこで、自分が知りうる状況のなかで、いいものなのかどうか
 判断をします。

 口コミやレビュー、実際に使用した人の意見を
 できる限り調べます。
 ここでいいものだと思った商品については、
 その理由と一緒に紹介できます。


 ここでポイントなのは、サンプルしか使ったことがないこと、
 あるいは全く使ったことがないことを正直に伝えることです。


 これであれば、ユーザーもあなたが提供する情報に対して過度の
 期待はしませんし、正直な気持ちが伝われば大丈夫です。


 一番いけないのは、使ったこともないのに、あたかも使ったかの
 ようにみせることです。

 この場合、ユーザーに対してウソをつくことになりますからね。

 その商品がよければまだしも、万が一劣悪な商品の場合、
 紹介者であるあなたの信用は、一気にゼロになります。


 そうなれば、誰もあなたの勧めるものを信用しなくなって
 購入しなくなります。



 ここで、まとめ!!

 ユーザーに対して誠実な態度で臨みましょう♪



 逆に使用しても、いいところだけ紹介するのも
 信用されません。

 使用していいところと悪いところを紹介する。

 買って〜!と言う文章は、気分が悪いです。

 常に、ユーザーの気持ちになってみる冷静な気持ちが
 『信頼を失わずに利益を出す方法』の一番の近道ですよ。

posted by JB@潤子 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 花道の秘訣♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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